
教会式や神前式、人前式などの挙式スタイルの中のひとつで、ブライダルの第一人者桂由美先生が提唱する新しいウエディングスタイル。
これは宗教色のないことが特徴のひとつでもあります。
これまでお二人を支えてくれた家族や友人を大切に出来る挙式なのです。
挙式の進行は全日本ブライダル協会から認定されたシビルウエディングミニスターと呼ばれる司式者が執り行います。おふたりのためだけにご用意された、心に残るメッセージを挙式の中でお伝えします。
栃木県ではシビルウエディング専門の会場は、ここオワゾブルーだけとなっております。
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新郎自らホスト役としてのおもてなし。
二人を祝福するために集まるゲストもお二人同様緊張しているもの。
新郎自らの出迎えは、ゲストを安心させあたたかな空気でロビーが包まれます。
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準備を整え、控室で待つ花嫁のもとへお父様が迎えに。その美しくも厳粛な花嫁にお父様も感動。その後、ゴールドの扉の前に立ち入場のときを待つお二人。
扉が開くと噴水のバージンロードを抜け、花嫁を待つ新郎とゲストのいるホールへと、ゆっくりお二人でバージンロードを歩き入場していきます。
吹き抜けのバージンロード。
自然の風と光をいっぱい浴びながら一歩一歩ゆっくりと。
となりを歩く父の横顔にそっと「ありがとう」の言葉を。
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ホールには家族や友人達のあたたかい拍手と祝福のとき。
お父様から新郎へとエスコートされた花嫁は、ふたりでミニスターの立つ司式台の前へと歩んでいく。
歩いてきたバージンロードのほうへ振り返ると、家族やゲスト達の祝福のまなざしが。両家が向かい合い座るそのレイアウトには『これから一緒になるふたりの家族や親族、そしてゲストもともに』と言う気持ちで満ち溢れているよう。
新郎新婦とともに、挙式の中で重要な役割を担う立会人代表がミニスターより紹介され、主役達が揃います。
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決められた言葉をただ読み上げるのではなく、そこに書かれているのはお二人自身が、列席された家族や、ゲストに誓いたいこと。
お二人で相談しながら、書き記したその誓いの言葉は、目の前のゲストに誓いを立てられることでより強い誓いとなることでしょう。
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おふたりの誓いをより固いものへと。
ミニスターからそっと差し出された指輪を互いに交換し、ベールアップから誓いのキスへと。
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新郎新婦はウェディングメモリーズの前に進み自分たちの名を記入する。その名とともに、二人にとって大切な立会人代表の名を記入して頂く。それを見届けたミニスターが自らの名を記し、永遠の誓いの書となる。
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ミニスターから高らかに二人の結婚が宣言され、祝福の生演奏が流れる。これまでの思いとこれからの決意を胸に、家族や友人たちをご覧下さい。
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ミニスターからお二人の為に用意した祝福の言葉と「婚姻届受理証明書」の披露。
※婚姻届受理証明書とは
各市町村の首長が発行する証明書であり、お二人が法律上夫婦であることを認める物です。






